ヨガ

片岡鶴太郎さんのヨガを拝見しましたが、とても衝撃的でした。本当にヨガの効果なのか、ただの拒食症じゃないのかと心配したほどやせ細っていました。
片岡鶴太郎さんがされていたヨガのポージングに勝手に名前をつけるとしたら「流木」です。ボロボロになった細い流木が岸に流れ着いたような、見ていてなんだか切なくなりました。
片岡鶴太郎さんは過去にボクシングをされていたことも有名です。あの頃の体型の方がよっぽど健康的でよかったなと思いました。
ただ、ヨガにもボクササイズを実施している教室もあるようです。私ならボクササイズの方を選ぶかもしれない、と片岡鶴太郎さんを見て思いました。
いくらヨガに痩せの効果があると言っても、こんな痛々しい体を見せられては到底自分も!とはなりません。逆にヨガだけはやめておこうと思いました。私がダイエットをするなら、やはり3食しっかり食べながらのダイエットが良いです。片岡鶴太郎さんがされているヨガは、1日1食のみだそうです。体に悪いのは目に見えていますし、リバウンドも怖いなと思いました。ヨガに入り込んでいる時は良いですが、その糸が切れた時反動で大変なことになりそうです。
健康的に、楽しく、末長く。これが私のダイエットに求める三大条件です。
片岡鶴太郎さんの体を見て思ったのは、男性としての魅力も減ったということです。
肋骨は浮き出て、お腹と背中がくっつくくらい骨と皮しかない姿を見て、素敵だな格好良いなと思えません。
これが私と同じ世代の男性だったとしたら、まちがいなく敬遠しますし、恋愛対象にはなりません。ただムキムキもあまり好みではないので、もしどちらかの男性を選べと言われたらかなり悩みます。でもきっと、ムキムキの男性を最終的には選ぶかなと思いました。貧弱なのは苦手です。
ヨガの呼吸法というのも拝見しましたが、やってみたいとは全く思いませんでした。
確かに呼吸は大切だと思いますが、それに意識を集中して常日頃呼吸をしている人なんて、よっぽどの暇人かヨガにどっぷり浸かった信者だと思います。
ただホットヨガは少し興味があります。体を芯から温めて血行を促すことは非常に良いことだと思います。

ヨガ 男


やせたい!

やせたいと思ったのは一枚の写真を見たときでした。それはパートナーと一緒にテーマパークに遊びに行ったときの写真でした。
その写真を見たとき、「これは誰だろう?」と思いました。今思えば認めたくなかったのです。
そこには太ったおばさんが写っていました。当時の私は34歳くらいでしたが50歳くらいに見えました。
その時の身長は157センチ、体重は66キロありました。明らかに太りすぎなのにそうじゃない気がしていました。
毎日鏡は見るけれどそんなに太って見えなかったのに、写真になると途端に客観的な視点で自分が見えたのでしょう。
つまり現実を突きつけられたのです。
何よりもこんな自分と一緒にいることにパートナーは恥ずかしいと思わないのだろうかと申し訳ない気持ちになったのです。

知らない太ったおばさん、それは私でした。

 当時来ていた洋服はだんだん入らなくなっていました。
仕事着はホックをはずした状態でスカートをはいていることもありました。
ウエストは76センチ。普段の私は9号なのに13号以上でないと着られないようになってしまっていたのです。
でもそれすらも無意識のうちに気にしないようにしていたのです。本当におろかだったとお思います。
現実に気が付いてから改めて裸になって鏡の前に立ってみました。デブでした。
どこからどう見ても自分の理想とは程遠い。こんな自分はいやでした。何とかしなくては!と思いました。
大学生の時は激しい運動をするサークルに所属していたので腹筋は割れていました。
だから自分も頑張ればまた元のように割れた腹筋に戻れる!と言い聞かせました。
今思えば、私はストレスが溜まっていて食べ物に逃げていたのだと思います。
そして仕事が忙しいのを口実にして好きなものを好きなだけ食べることを許可していたのです。
たとえ着たい服が着られなくても。洋服を買う時はとにかくスカートを選びました。
下半身の大きさをごまかせるからです。
本当はパンツスタイルが好きだったけど、入るパンツを探すのは一苦労でしたし、何よりも下半身のラインをあらわにすることに抵抗がありました。そこで一念発起して取り組んだのはファスティングでした。固形物を一切取らない、必要最低限の栄養だけが入ったジュースを三色の食事に置き換えるという方法です。
ジュース作りが大変でしたが三日間続けて3キロ落とすことに成功しました。
それから一月に一回ファスティングをすることで徐々に体重を落としていくことに成功しました。
私の母親は子供の頃から「あなたは太りやすいから気をつけなさい」と言われ続けていたのですが、それはどこかに「私は太りやすい」という暗示になっていたのも良くなかったと思います。会うたびに言う事は体型のことばかりで「あら、あなたちょっと太ったんじゃない。糖尿病になるわよ」などと言ってくるのでイヤでたまりませんでした。でも一緒に住むパートナーさんはどんな体系でも好きだと言ってくれました。
私のお腹を触って「良いお腹だな~気持ちがいいからずっとこのままでいてもいいよ」と言ってくれていました。
太っていたことでいちばん不都合だったのは自分に自信が持てなかったことです。
何をするにも自分に引け目を感じてしまい、楽しむことができませんでした。
そしてコンプレックスだけがどんどん膨らんでいました。精神衛生上、本当によくない状態が続いていました。

それで、私は最終手段としてライザップ 博多に行くことにしました。


占いなんて当たる?

 

私の星座はみずがめ座です。雑誌の最後のほうにある占いでは雑誌によって違うことがあり、みずがめ座とやぎ座とどっちなのか分からない時があります。
ですが、みずがめ座のほうが不思議めいているという特徴があり、私はその方が好きなので自分はみずがめ座だと思っています。
実際に友達から不思議な雰囲気を持ってるね、とかほんわかした独特な空気感だねと言われることが多くあり、そう言われるとうれしくなってしまいます。
そんな不思議な雰囲気をもつ私の血液型はA型で、典型的なA型の特徴でもある几帳面な性格でずばり当たっています。他にも真面目、細かいところにこだわりがある、という風にA型ならではの性格です。
干支は辰年で、自分で十二支の中では一番かっこいいと思っています。辰は唯一空想動物で、他とは違うイメージも持っています。

 

小さい頃祖母に、「辰年の女は最強の運勢を持っている」と言われ続けてきたので、自分はとてもついている人間だと思っています。
くじけそうな時にはこの言葉を思い出して踏ん張っています。
四柱推命判断をやった時には、感受性が強いこと、精神的に参りやすこと、すべて当たっていて驚きました。
自分の性格はまじめで曲がったことが大嫌いな性格です。

その反面、柔軟性がなく新しいことにチャレンジしたり新しい友達を作ったりといった、今の自分を変えるような出来事にすごく臆病だと感じています。
内弁慶なところがあり極端に内と外では違っているところもあると思います。柔軟性も無いほうだと思うので、パートナーや友達は退屈してしまうのでは、と心配になります。
普段一緒にいる友達からは、ほんわかしていて少し抜けているところがあって第一印象とは全然違うとよく言われることがあります。

反面、家族や夫からはきつい感じがあると言われることが多々あり、これが内弁慶な性格が出ているのかと思います。
全体的に見て、こうした占いや生まれた時に関係することは、自分を当てはめて見てみると当たっていると思います。

 

そんな占いのことを考えていたら面白いサイトを見つけました。

これです⇒マヤレイさんに占いをしてもらった体験談です。

 

地元の福岡県では有名な人らしいですね。

 

 


博多廊

私がよく行くお店は博多廊というレストランで、福岡の中心地天神の横の大名にあります。
国体道路沿いのビルの5階にあります。大名のアップルストアーの近所にありますが、ビルの入り口に博多廊という看板があるのでわかりやすいと思います。
博多廊に行くのは友達と一緒にランチタイムに行きます。ランチタイムは11時からですが、予約をしていないと食べられないくらい人気があります。
行くのは家から大牟田線の電車に乗って天神まで行き、天神から徒歩で行きます。
オススメのメニューは季節の二段重です。1300円くらいで、固形燃料を使った水炊きが付いていますし、ご飯は釜飯で、その時々の季節を感じさせるものになっています。
水炊きを食べるときに使うタレがとても美味しくて、季節の食材を使って作られているのですが、水炊きは必ずついてくるもので、とても美味しいです。ご飯が釜飯なので、おこげを食べることができますし、このあいだ行ったときにはトウモロコシの炊き込みご飯になっていました。
スタッフはとても礼儀正しく、きちんと食事の内容を説明してくれます。
お店の広さはかなり広くて、テーブル席とカウンター席があります。とても落ち着いた感じの客席で、落ち着いて食事ができるようになっています。
このお店のトイレはとても素晴らしくて、マウスウォッシュや歯ブラシが置いてあって、食事の後に歯を磨くことができるようになっていますし、マウスウォッシュで口の中をさっぱりさせることができるようになっています。トイレの数は2つしかないのですが、ドアにも工夫がされていて、とても快適にトイレを使うことができるようになっています。
全体的に落ち着いた感じになっています。

博多廊は季節を感じられるメニューが素敵です。


西鉄平尾駅

 

私は、福岡市内に住んでいます。会社への通勤手段は、地元の私鉄である西鉄電車を利用しています。西鉄平尾駅から4駅離れた雑餉隈まで通っています。
どちらとも普通電車しか停まらないですが、おおよそ10分間隔で電車が来るので、問題なく通勤できています。途中の大橋駅で待合のため少し停車することもありますが、毎日片道15分ほどの乗車です。自宅最寄り駅の平尾駅では、帰り道に大きなスーパーがあるので、お弁当や夕飯の材料などを買って帰ることができとても便利です。また、近くにレンタルビデオ店もあるので、休みの日の前などはDVDを借りて家でのんびり鑑賞することもできます!勤務先の最寄りの雑餉隈は、通勤路にアーケードの商店街があり、電車を降りた後も雨の日でもあまり濡れずにすんでいます。また、商店街では八百屋さんがたくさんあり、スーパーで買うよりもお野菜の値段が安いので、野菜だけ買う際には利用しています。
自宅から平尾駅までは、15分ほど歩くのですが、もともと歩くことは好きなので、毎日のちょうどいい運動になっています。
徒歩も合わせたトータルの通勤時間は、30分ほどです。ちょうど、通勤ラッシュとは行きも帰りも反対方向なので、電車内も込み合っておらず、
ゆっくりと座って通勤することができています。音楽を聴くことが好きなので、基本的には通勤時間は携帯にダウンロードした音楽を聴きながら通勤しています。
いろんなジャンルが好きなのですが、最近は今年結成30周年ということもあり、スピッツにはまっています。
お気に入りの曲を編集して、通勤用のフォルダを作ったりもしています!
また、最近はトランプゲームのソリティアもよく通勤時間にやっています。3分ほどでクリアできるので、電車の待ち時間にはちょうどいい暇つぶしになっています。
毎日ストレスなく通勤しているので、仕事もがんばれます。
仕事は、事務職についており、自分のペースで仕事を行うことができています。


派遣社員

 

一緒に仕事をしている派遣社員の人が非常に汗臭いのです。この人はバツイチ独身男性で歯もありません。

 

この人は身寄りもいないので「オレが倒れたら救急車を呼んで、すぐに霊柩車を呼んでくれ」というのが口癖です。

家事もまともに出来ていません。

会社の制服も洗い替えがないようなのです。冬場はそれほど気にはならないのですが、夏場は人間ではなく動物のような臭いがします。本人に自覚があるのかないのか不明ですが、近くには寄りたくないです。私はこの時期は毎日、制服を取り替えています。

この人がワキガ持ちでないことが唯一の救いでしょうか?